ファイナンシャルプランナーと一緒に考えましょう。あなただけのテーラーメードのファイナンシャルプランを。銀座でお買いもののついでにご相談はいかがですか?

保険

保険

わたしたち「マネーデザイン」が扱う保険は、個人のお客様に対しては、個人死亡保険、生存保険、生死混合保険などをお取り扱いいたします。また法人のお客様に対しては総合福祉団体定期保険、経営者の方々に万が一の事があった場合の経営上の損失補填と遺族の生活保障、および経営者の退職金の準備などを目的として企業が一般の個人保険を利用する経営者保険などを取り扱います。また法人企業様が確定拠出年金導入時のサポートなども行います。保険というと、一般的には個人のお客様の人的保障という側面に目が行きがちです。勿論第一義的には、それが最も重要なファクターですが、もう一つの側面としては、金融商品の一つとして税金対策、相続対策にも広く使用することも可能ですので、是非一度ご相談下さい。

私たち「マネーデザイン」がお客様にご提供できる +insurancedesign

  • 個人向け終身、定期、養老、逓増、逓減、収入保障等各保険のご案内と実行サポート
  • 個人向けがん、医療、入院等各保険のご案内と実行サポート
  • 第三分野の保険のご案内と実行サポート
  • 法人向け保険(総合福祉団体定期保険、経営者保険等)のご案内と実行サポート

保険の疑問を解決&本当に必要なプランをご提案します

今加入している保険は、我が家の現状と合っているのかな・・・・・?
保険料が高くて、家計にひびいている・・・・・
公的保障や会社の保障でカバーされているので、こんなに入らなくても良いのかもしれないが・・・・

title_icon生命保険の本当の必要性

皆様は、なぜ生命保険が必要なのか、改めてお考えになったことありますか?
私たち「マネーデザイン」は、日本の現代社会で今起きている事とそこから発生しうるリスクと適切に向き合い、そのリスクをできるだけ効率的に減らすために生命保険が存在すると考えます。
以下の4つが、生命保険を必要とする社会的背景です。

核家族化と自己責任意識
日本では家族の構成人員が少なくなり、夫婦だけや夫婦と子供だけから成り立つ少人数の家族が多くなりました。この傾向を核家族化といいますが、この現象が顕著になってから、経済生活に必要な保障は自己責任において準備すべきであるという自己責任意識が高まりました。
生活習慣病と災害
生活習慣病という言葉は、聖路加国際病院の日野原重明先生が提唱されたもので、以前は成人病とよんでいました。この生活習慣病を始め、交通事故、労働災害などによる死傷や疾病は社会的に大きな関心事になっています。また、年齢別の死因をみますと、20歳代、30歳代では自殺や不慮の事故および悪性新生物(がん)によるものが、また40歳代以上の中高年齢層では悪性新生物(がん)や循環器系の病気などによるものが多くなっています。したがって、疾病や傷害の療養や万が一の経済準備の必要性は、ますます増大しています。
老後に対する不安の増大
皆様、日本国民の平均寿命が飛躍的に延びてきたのは,周知のことと思います。少し旧いデーターですが、平成23年簡易生命表によりますと、男性の平均寿命は約79歳、女性は約86歳となっています。また各世代にわたり平均余命も延びており、老後の生活期間も格段に長くなっています。このような老後生活をゆとりあるものとして送るために、老後生活資金の確保が重要な問題となっています。なお、各年齢者が将来平均していきられる年数を「平均余命」といい、0歳児の平均余命を「平均寿命」といいます。
社会保障、企業保障の内容の変化
社会保障制度
我が国における、健康保険、国民年金、厚生年金、共済年金、介護保険などの社会保障制度は、国民に一定水準以上の生活保障をするもので、国が社会政策の一環として行う世界に誇れる制度だと考えます。しかし巷間言われている通り、日本の人口の少子高齢化により、社会扶助制度への不信感がかつてない程高まっているのも事実であります。
この様な現状を背景に、自助努力により、公的年金、健康保険をカバーできる私的生命保険(個人年金、医療、介護保険など)を充分活用し、安心した生活を送れる事がますます重要になっています。
企業保障制度
会社勤務の方々は、健康保険組合や厚生年金、共済年金に加入されているケースが大部分でしょう。また、企業の福利厚生制度の一環として確定給付年金や確定拠出年金の制度をうまく活用されている方々も多いと思います。これからの時代は、その制度の中身も変化していきます。ご自身のライフプランとその制度の変化が、うまくマッチできるよう個々人が考えることが求められています。 

title_icon保険ご相談の実例

「安心だから」と何気なく加入した保険……しかし、その保険料が原因で家計が圧迫されているご家庭や、実際には必要ない保険料を払い続けているご家庭も少なくありません。
実際に、当社にご相談にいらっしゃるお客様も同様のお悩みを抱えている方がほとんどです。では一体、どれほどの無駄をしてしまうことが考えられるのでしょうか?

まずは下記の事例は私たち「マネーデザイン」が加盟している「株式会社住まいと保険と資産管理」のサービス事例になります。当社においても同様のサービスをご提供しています。

icon_cloverお子様のいるご夫婦(奥様)からのご相談

「ふたりとも独身時代から何となく加入していた保険があり、結婚してさらに保障を増やしました。子どもが生まれた後もまたまた保障を増やし、学資保険にまで加入してしまって……。いつの間にか月々の支払額は9万4,000円ほどに。マイホームがほしいんですが、貯金することさえままならない状況で……」

ご相談のポイント

  • 必要な保健を解約して、解約返戻金を住宅ローンの頭金に充てたい。
  • できれば保険料は月々4万円台に抑えたい。
  • 自分で試算したら必要保障額は4,500~4,700万円だった。

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9万4,000円の保険料を4万9,000円に!
保障額も1,000万円UP!

icon_cloverご提案内容

「改めて計算してみたところ、必要保障額は約5,000万円。しかし現在の保障額は4,000万円と1,000万円も不足している状況でした。保険料の無駄も多そうです」

ご提案のポイント

  • 旦那様と奥様の加入保険をそれぞれに合った別々のものに変更
  • 保険も内容ごとに特化した会社・サービスを使い分け
  • 死亡保障3,500万円などの無駄な保険を見直し、適当な(死亡保障であれば200~300万円の整理資金)保障内容に変更
  • 各保障を組み合わせ、保障額を5,000万円にUP

以前の保険の加入の仕方は、基本となる終身保険や養老保険に定期保険や医療保険を付加する方法が一般的でした。それもすべて同一の保険会社で加入する方々が大多数でした。現在では保険の種類ごとに異なる会社を選択し、それぞれの保険の良いとこ取りをする方法が一般的です。上記の例では、ご夫婦それぞれに合った保険を選別したところ、お子様の学資保険と合わせても、月々の支払額は約4万9,000円に。それまでの加入保険から約4万5,000円も少ない保険料で、適当な保障内容を実現しました。

title_icon「保険見直しサポートパック」で最適なプランをご提案

「保障内容もUpしながら、支払い保険金も下げられる・・・そんなにうまい話があるのかな……?」
月45,000円もの保険料削減となるとそこまで多い事例ではありませんが、全くないケースでもありません。その理由は、保障がいくつも重複していたり、過剰な保障が付いていたりといったことによるからです。
その無駄な保障内容をしっかりと整理するのが、当社がご提供する「保険見直しサポートパック」。独立系ファイナンシャルプランナーという立場から、お客様にとって最適なプランをご提案しています。今の保険料が高すぎる、保障内容を見直してみたいという方々は、お気軽にご相談ください。お客様の側にたち、本当に必要な保険についてアドバイスさせていただきます。

title_icon「保険見直しサポートパック」のメリット

01.自分にぴったりの保障内容が理解できる
万一の場合や病気に備えて、どのくらいの保障があれば安心かを確認します。
02.多岐にわたる保険商品の情報を集めて分析
様々な最新の保険商品の情報を集め、その中から最適なプランをご提案します。
03.死角のない保険見直しプランの作成
複数の保険会社に保険を分散し、将来を見据えた必要十分な保障を確保します。
04.各種手続きお手伝い
プランを作成して終わりではなく、手続き完了まで責任を持ってサポートします。
05.アフターフォローも安心
保険見直しの完了後も、定期的なフォローアップとお電話・メールによる保険相談が可能です。

保険の取扱い(募集業務)は、「株式会社住まいと保険と資産管理」の募集人として行います。
募文番号SL13-5664-0559

提携生命保険会社(11社)
アクサ生命
オリックス生命
ソニー生命
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命
ジブラルタ生命
東京海上日動あんしん生命
アメリカンファミリー生命
アイエヌジー生命
三井住友海上あいおい生命
メットライフ生命
AIG冨士生命

ご質問・ご予約はお気軽にお電話下さい。 TEL 03-4455-4611 電話受付時間 9:30 - 18:30(土・日も受付けております)

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